【スキンケア】ベタつきとおさらば?ギャツビーあぶらとり紙がやっぱり良い!

ライフ

みなさん顔の皮脂って普段どうしてますか?

あぶらとり紙や洗顔ペーパー使ったりしてスッキリさせてると思います。

私自身、あぶらとり紙をよく使ってます。

色々なあぶらとり紙を使ってたけど、結局ギャツビーのあぶらとり紙が1番皮脂を取ってくれるんですよね。

フィルムタイプとパウダー付き紙タイプの2種類あるけど、どちらも優秀なヤツらです。

今回はギャツビーのあぶらとり紙2種類を今更ながら紹介します。

ギャツビーのあぶらとり紙は2種類

ここ数年、顔の皮脂が多くなってきた気がするんですよね。

妻には 顔面ガソリンスタンド や 原油産出地 など冗談で言われてます。

酷いけどうまいこと言うなぁと感心しながらも、確かに皮脂が多いんですよね。

アラサーになってしまったので加齢によるものか、生活習慣が悪いのか分かりませんがあぶらとり紙は必須です。

ギャツビーのあぶらとり紙は

  • フィルムタイプ
  • パウダー付き紙タイプ

この2つがラインナップとしてあります。
それぞれ違う特徴があるけど、どっちもかなり使えるので2種類は常に手元に置いてあります。

あぶらとりフィルムタイプ

コチラはフィルムタイプのあぶらとり紙です。

最大の特徴はなんと言っても皮脂の吸収力!

肌にペタッとくっつけた瞬間からグングンと吸収してくれるので、ベタつきがすぐになくなります。

このブラックフィルムが皮脂を吸収したところから透明に変わる仕様なので、効果も実感できて気持ちいい。

ギトギト感が強くてしっかり皮脂を取りたい人にオススメです。

また、コンパクトサイズなので持ち運びにも最適ですね。

2~3枚で顔全体がしっかり拭き取れるサイズ感となってます。

パウダー付きあぶらとり紙タイプ

続いてはパウダー付き紙タイプです。

最大の特徴はあぶらとり紙表面にテカリ防止パウダーが付いてること。

皮脂の吸収力はフィルムタイプより劣るものの、パウダー効果でサラサラ肌が持続します。

なので、なかなか顔の手入れができない人にオススメです。

2枚で顔全体がしっかり拭き取れるサイズ感です。

パウダーは両面付きではなく、折り目の内側のみに付いています。

フィルムと違い破れやすいので、取り出す時は注意が必要ですね。

2種類を使った皮脂の取り方

最近私はよく、フィルムタイプとパウダー付きタイプの2種類を同時に使ってます。

最初にフィルムタイプで顔全体の皮脂を大まかに取って、その後パウダー付きで仕上げる感じです。

それだったら1枚ずつ消費するだけで済むので、このやり方がいいのかなぁと思ってます。

まとめ

ギャツビーのあぶらとり紙の2種類ですが、最近はフィルムタイプの方が主流なのかドラッグストアとかはフィルムタイプしか置いてない店頭が多くなったんですよね。

パウダー付きあぶらとり紙を取り扱う店頭もあるんですが、やっぱり減ってきてる印象。

なのでパウダー付きが欲しい人はネットで注文するのをオススメします。

どちらか使ってみて気に入ったほうを使うもよし、2種類を使い分けるもよし。

なかなか良い使用感なので使ってみてね。

これで皮脂対策もばっちりですわ。

おまけ?

ちなみにフィルムタイプの方にはケースの後ろに、使用済みフィルムを入れられるようになっています。

これでゴミ捨てに困ることなく持ち運べますね!

パウダー付きの方には…

付いていません。

なのでしっかりポケットに入れて持ち帰りましょう!

ポイ捨て厳禁です。

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